漫画のセリフをご紹介いたします
主人公「私は80代の石田。夫が亡くなって、息子と一緒に遺産相続の手続きをしなきゃいけないんだけど」
主人公「何から始めればいいのか全くわからなくて…。確定申告が必要かどうかもわからないし、それにしても手続きが複雑で…」
主人公「でも誰に相談したらいいのかわからないわ」
主人公「息子がネットで見つけてくれたのが、税理士野口球永事務所
主人公「ホームページを見ると『何をすればいいのかわからない』という段階から丁寧に対応してくれるって書いてあったの」
主人公「それにね、司法書士さんと連携してるから」
主人公「戸籍収集や不動産登記など、複雑な手続きも全部まとめてお任せできるみたい」
主人公「これなら心強いわ」
主人公「息子がホームページのお問い合わせフォームから連絡したら、代表の野口さんから折り返しの電話が来たの」
代表「お問い合わせありがとうございます。税理士野口球永事務所の野口です。本日はどのようなご相談ですか?」
主人公「実は夫を亡くして、相続の手続きをしなくちゃいけないんですけど、何から始めればいいか全くわからなくて…」
代表「そうなんですね。安心してください。当事務所では『何をしたらいいかわからない』という段階から、必要な手続きと期限をお示しして、その場で概算額と見積もりをお出しします
代表「申告まで10か月、段取りを一緒に進めていきましょう」
代表「戸籍収集や不動産登記が必要な場合は、連携している司法書士さんをご紹介します」
代表「煩雑な手続きはプロにお任せいただき、ご負担を最小限に抑えることができます」
代表「初回面談はお気軽に、ご自宅近くのカフェでもお話しすることができますよ」
主人公「女性の税理士さんなのね。それに説明がすごくわかりやすくて、落ち着いて進められそう」
主人公「こうして息子と一緒に、近くのカフェで野口さんと会うことになったの」
主人公「野口さんは、まず『10か月という申告期限がある』って教えてくれて、その間に何をするかをわかりやすく説明してくれたわ」
主人公「次に財産がどれだけあるのか、一つ一つ確認してくれたの」
代表「財産内容から計算すると、申告が必要になります。こちらが概算の税額と、当事務所の見積もりです」
主人公「こんなに明確に金額が出るんですね」
主人公「先の見通しが立つから、安心です。ぜひお願いします」
代表「ありがとうございます」
代表「それでは、これからの流れをご説明しますね」
代表「まず必要な書類をお伝えします。戸籍謄本、不動産の登記簿謄本などですね。こういった書類の取り寄せが大変でしたら、うちが連携している司法書士さんをご紹介できます
代表「そちらにお願いすれば、手間が省けますよ」
主人公「あ、そういうことができるんですか。私たちだけでは、どうしていいか…」
息子「この人に任せれば、煩雑な手続きも全部進むんだ。心強いな」
主人公「では、よろしくお願いします。司法書士さんのご紹介もぜひ」
代表「すべての書類が揃いました。こちらが評価した財産一覧で、こちらが計算した税額です。間違いがないか、一緒に確認をお願いいたします」
主人公「ありがとうございます。抜けや漏れがないか見てくださるんですね。安心です。このままお願いします」
代表「お疲れ様でした。本日、電子申告が完了いたしました。後日、資料をカフェでお渡しさせていただきたいのですが」
主人公「ああ、完了したんですね。ホッとしました」
代表「こちらが申告書の控え一式です。ファイルにわかりやすくまとめました。こちらが納税の期日です。期限までに納めていただければ大丈夫です」